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Fish 'n Fins - パラオNews
あなたはスイマー? 第1回パラオスイミングインビテイショナル:2009年6月11、12日 |
2009年5月12日掲載 |
パラオスイミングアソシエーションの競技とお楽しみの3日間、水泳の祭典に参加しませんか。
第1回パラオスイミングインビテイショナル:2009年6月11、12日
「百万ドルの景色」が楽しめるミューンスにある近代的な25メートルプールにパラオの目が集まります。
25、50、100.200m各4種目、個人ジュニア年齢別、マスター、リレーの他に初心者向けお楽しみイベントがあります。イベントは金曜日の夜、プールサイドでの表彰式で最高潮を迎えます。
パラオパシフィックリゾートの後援による第4回パラオオープンオーシャンスイム2009年7月13日
短距離(250mと500m)、中距離(1000m、1500m、2000m)、長距離(3000m、5000m)のすべての競技は、パラオのダイビングを世界最高のものにする第一級の美しい水と白い砂のビーチ前の沖で行われます。
イベントは表彰式とPPRのシェフによるビュッフェで最高潮に達します。
詳細とお申し込みは下記のリンクをクリックしてください。
Palau
Visitor’s Authority
Palau
Pacific Resort
Palau Swimming Association : Judy Otto or Kate Salii or Tina Shima (Japanese)
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シャークウィークパラオ2009 終わる |
2009年3月15日掲載 |
昼は素晴らしいシャークダイビング、夜はレクチャーという7日間が過ぎ、シャークウィークパラオ2009が楽しいパーティーで締めくくられました。ほとんどのダイビングポイントが集まる南部ラグーンの責任者であるアダチ コロール州知事を来賓にお迎えし、このイベントと、ミクロネシアシャーク基金に対し、お褒めの言葉をいただきました。シャークウィークパラオ2009にお集まりいただいた皆さんを素晴らしい食事と飲物でおもてなししました。中には今年でこのイベントに参加するのが4回目というお客様もいらっしゃいます。パーティーではリチャード・ブルックスが参加者のために撮影したビデオを上映しました。ミクロネシアシャーク基金の創設者であるトバがシェル石油パラオの代表者を招待し、その継続的な支援に謝意を表しました。シェル石油パラオは過去6年もの間、このイベントと基金を支援しています。ダイビング器材メーカーのAqua Lungはくじ引きの賞品を提供していただき、参加者はスリングショットフィン、マスク、スノーケル、書籍などの素晴らしい賞品に大喜びでした。
来年のシャークウィーク2010に関しては、こちらへお問い合わせください。

写真左:シャークウィークパラオ2009を閉会するアダチ州知事、写真中央:トバとシェル石油パラオの代表者、写真右:オーストラリアにおけるジンベイザメの研究につきレクチャーするマーク・ミーカン博士
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ショートドロップオフで70匹以上のグレーリーフシャークの幼魚 |
2009年3月13日掲載 |
昨日、当ショップのガイド、ヨーコがシークウィークのゲストをショートドロップオフにご案内し、70匹以上のグレーリーフシャークの幼魚を発見しました。今日はトバ、マーク・ミーカン博士、ナボットが再び行き、カメラとビデオにそれを収めました。元気な若いサメたちは1つの群れで泳ぎながらも、リーフに沿ってしばしば別れたり、大きな群れに集まったりを繰り返していました。27m付近を中心に、ときどきリーフの浅場にもやってきます。
写真上:ショートドロップオフのグレーリーフシャークの幼魚
写真下、左から:幼魚を見た後、安全停止中の、マーク・ミーカン博士、トバ、ナボット

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ようこそ!エド&ダニエル・バンクが戻ってきました |
2009年3月12日掲載 |
何年にもわたり、エド・バンクと息子さんのダニエルがパラオを訪れ、我々と3 - 4週間ダイビングをしています。
エド(青のレインジャケット)、ダニエル(中央)と(今年もまた)Fish 'n Finsの仲間たち
| シャークウィークパラオの初日 | 2009年3月9日掲載 |

写真左:シャークウィークか期間中のダイビングポイントでの個体数調査について説明するトバ・ハレル・ボルノフスキー
写真左:シャークダイビングに出発前の参加者たち
| シャークウィークパラオ2009 始まる | 2009年3月8日掲載 |
8年前、トバ・ハレルとナボット・ボルノフスキーはパラオにおけるサメの保護とその認識を促進することの重要性に気づきました。2003年には第1回シャークウィークパラオを開催しました。パラオのシャークダイビングの独自性に、各国からダイバーが集まり、1週間のシャークダイビング、レクチャー、映画などを楽しみました。
過去7年にわたり、世界の最も驚くべきサメや環境保護の専門家をお迎えしてきました。これまでの参加者の中には、次の方々もいらっしゃいます。
世界的に有名な写真家 デビッド・ドゥビエ ジェニファー・ヘイス博士
サメの最も有名な大使 ロドニー・フォックスと奥様のケイト
パラオにおけるサメの調査を先導するAIMSのマーク・ミーカン博士
ナショナルジオグラフィックのグレッグ・マーシャル
ミクロネシアシャーク基金の試験調査プログラムを先導するボストン大学のフィル・ローベル博士

2009年にはミクロネシアシャーク基金のサメの調査を先導するマーク・ミーカン博士とシャークプロジェクトのクリスチャン・グステットナー氏をお迎えしました。ハリー・フリッツ観光・資源大臣は40名以上のお客様を歓迎しました。これらのお客様は、このイベントのためにオランダ、イギリス、ドイツ、オーストリア、アメリカ、ロシア、グアム、ウクライナ、スペイン、イタリア、ポルトガルそして日本からいらっしゃいました。フリッツ大臣は」はスピーチの中で、世界の環境とパラオの経済におけるサメの重要性を強調され、パラオのサメの保護とその調査を約束されました。パラオ国際コーラルセンターにおいてフリッツ大臣がシャークウィーク2009の開会されました。
| 新しいWebサイト | 2009年2月26日掲載 |
ようこそ!もし、以前にこのサイトをご覧いただいているならば、何かが変わったことにお気づきでしょう。
そうです、2つの新しいウェブサイトを立ち上げました。Fish 'n FinsとOceanhunter.comの新しいサイトはより見やすく、必要な情報が探しやすくなっています。さらにFish 'n Filmsフォトショップの撮影担当者リチャードによる素晴らしいビデオをご覧いただけるビデオ館を含めた新しい内容になっています。少しお時間をとっていただき、両方のサイトの何が新しくなったかをご覧ください。
過去のパラオNewsはこちらをクリックしてください

